財政学・経済事情
  
 
 
 

 

 



  財政学(準備中)

公務員試験の「財政学」

 ミクロ経済学、マクロ経済学の学習が終わって、得点源になると思ったら、そのまま「財政学」の攻略可能となります。なぜなら、財政学の範囲は経済学のほぼ50%重複し、残りの50%はほとんど暗記項目だからです。そんなに好都合な科目でも1つ難点があります。それは財政学で出題される統計データが年末にならないと揃わないということから、十分なテキストがなく、税法などが変わりやすいから過去問が役に立たないものが多いということです。(スー過去も年末くらいに出版される見通しです。)ここで、提供する講義はミクロ・マクロと重複していない暗記項目のみになります。

平成29年度(2017年)受験用、財政学レジュメ
  講義 レジュメ
 第1回 「平成28年度一般会計予算」  
マスグレイブ=ミラーの指標(昨年の流用)
第2回「国民負担率、直間比率、財政国際比較、財政投融資」
第3回「特定補助金と一般補助金」
第4回「負の所得税」
第5回「マスグレイブ=ミラーの指標(2)」
○財政学、経済事情の学習にあたって(準備中:昨年のもの) 

  経済事情(更新中)
使用教材について  内閣府の検索の仕方
経済財政白書 http://keizaimori.blogspot.jp/2016/08/blog-post_67.html
世界経済の潮流 http://keizaimori.blogspot.jp/2016/08/blog-post_29.html
講義
第1回:景気動向  http://keizaimori.blogspot.jp/2016/08/20171.html
第2回:輸出 http://keizaimori.blogspot.jp/2016/08/2017_19.html
第3回:設備投資 http://keizaimori.blogspot.jp/2016/08/2017_26.html
第4回:新興国の景気減速 http://keizaimori.blogspot.jp/2016/08/2017_31.html

 

 

 

 


 
 

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